リアップvsペルソナで辛口比較!コスパや効き目を考察してみた。

発毛剤リアップX5プラスとペルソナ育毛剤を、価格、成分、効果などから徹底比較してみました。購入前の参考になればと思います。
MENU

リアップvsペルソナで辛口比較!コスパや効き目を考察してみた。

もうこれは言わずもがなですが、超有名な発毛剤リアップ。

 

日本で唯一の発毛剤ということで、ミノキシジル5%を配合。ドラッグストアなどでも普通に買えるので知らない人はいないと思います。

 

そんなリアップと、今回僕が使ってみたペルソナ育毛剤をあらゆる面から考察して比べてみました。

 

医薬品と医薬部外品でそもそもが違うのですが、僕の個人的な体験談も含めてお話していきたいと思うので、もしどっち買おうか悩んでいる人がいたら、判断材料の一つにでもしてもらえればと思います。

 

 

  リアップX5プラス ペルソナ
商品画像

販売会社 大正製薬株式会社 株式会社ダブルヘリックス
分類 第1類医薬品 医薬部外品
価格 単品7,048円

単品37,600円
定期9,800円

容量目安 60ml/約一ヶ月分 60ml/約一ヶ月分
定期縛り

いつでも解約OK
※ただし6回以内の解約の場合、遺伝子検査費用24,800円が自己負担になる

返金保証 なし なし
液状タイプ リキッドタイプ

スプレータイプ
リキッドタイプ
ジェルタイプ
※検査結果により異なる

特徴 国内で市販で売られている唯一のミノキシジル。医薬品なので効果効能は期待できるが、副作用リスクもあるのでその点だけ要注意。 育毛剤業界で初。遺伝子検査キットで薄毛原因を特定し、各々に適した調合の育毛剤が提供されるセミオーダーメイドスタイル。
成分評価
浸透力評価
人気知名度
管理人総評
公式HP

管理人が感じたリアップのメリット&デメリット

リアップといえばミノキシジル。病院に通わず市販でミノキシジルを手に入れるにはこれしか日本ではないですからね。試してみたことのある人も多いと思います。

 

僕は昔使ったことがあったのですが、残念ながら効果が出る前に使うのをやめてしまいました。

 

というのも、頭皮に痒みがでて炎症が起きたんですよね。もともと肌が弱いほうだったので、おそらく頭皮も同じ肌なので合わなかったんだと思います。最悪ですщ(゚□゚щ)カモォォォン

 

頭皮が赤くなってフケとかも出てきたので、これはダメだということで断念→副作用がない医薬部外品の育毛剤探しの旅に繰り出したわけです。

 

副作用としてそういうのもあるので、もし僕のように肌が強くない人は気を付けてください。まぁ使ってみてダメならやめればいいだけなので、一度チャレンジするのは全然ありだと思いますが。

 

使用を断念したので育毛効果についてはまったく評価できませんが、いちおうリアップのメリットとデメリットをまとめると・・

 

リアップのメリット
  • 国内唯一のミノキシジル5%
  • 医薬品の発毛剤はリアップだけ
  • 近所のドラッグストアで気軽に手に入る

 

リアップのデメリット
  • 副作用で頭皮が痒くなった、炎症した
  • 医薬品だけどその効果は個人差大

 

です。リアップを試した人は多いと思いますが、正直僕があのまま使い続けていても効果があったのかどうかは不安なところです。

 

ネット上の口コミでもリアップで効果があったという人はあまり見かけません。発毛剤というと聞こえはいいですが、やはりなかなか発毛は難しいみたいですね。

 

(`-ω-´)σ-・~  フウ・・・

 

まぁ本当にリアップが効果があるなら、医薬部外品の育毛剤がこれだけ色んな種類発売されてないと思うし、この世に薄毛の悩みなんてなくなってるわけですからね。医薬品といえどそこまで期待できないってことでしょうね。

【総評】リアップvsペルソナ!勝敗は?

リアップは医薬品、ペルソナは医薬部外品なので比較するのがそもそも難しいわけですが、科学的データからみるとリアップの方が発毛効果は期待できると思いますし、副作用リスクの面からみるとペルソナが安全なのは間違いないです。

 

ただ、リアップを使う人も遺伝子検査はその前にやった方が、結果的には改善の近道になるとは思いますね。

 

病院でも2万か3万でやってもらえますし、もしコストを抑えたいならペルソナで無料でできるので6ヶ月ペルソナを使ってみてからリアップを検討してもいいかもしれませんね。

 

まあ僕みたいに肌がもともと弱い人は初めからペルソナにした方がいいと思います。ミノキで被れたら結構大変ですしそれで抜け毛が増えても最悪ですしね。

 

▼定価より3,000円OFF!遺伝子検査も無料▼

ペルソナPersona

このページの先頭へ